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初心者でもできる「セルフプロデュース」の始め方 ✨
まずは"なりたい自分"を知ることから 🌱
こんにちは、Hayatoです。
「セルフプロデュース」と聞くと、 SNS戦略、ブランディング、マーケティング…
難しそうな言葉が並びますが、 実はスタートはとてもシンプルです。
vocolab2023
1月27日読了時間: 4分


❄️ 冬〜初春の声のコンディション管理&発声ケア
🎤 医学・解剖学にもとづく、季節の発声ケア
冬から初春にかけては、気温と湿度の低下により、声帯(喉頭にあるヒダ状の発声器官) や気道粘膜が乾燥しやすく、声の不調が起こりやすい季節です。
「声がかすれる」「声が出しにくい」「すぐ疲れる」といった症状は、解剖学的・生理学的に説明が可能であり、適切なケアによって予防・軽減できることが音声医学の研究で示されています。
vocolab2023
1月26日読了時間: 5分


🎙️ 声は筋肉の芸術〜Lady Gagaと92歳のテノールが証明する「インナーマッスル発声」の真実〜
💬 はじめに:「喉を鍛えても、歌は上手くならない?」
ハリウッド式や多くのボーカルメソッドでは、「声帯筋(喉の筋肉)」を直接トレーニングする発声法がよく見られます。たとえばピッチコントロールやビブラート練習などは確かに"喉の操作"に近いものです。
しかし、どんなに声帯筋を鍛えても、呼吸を支える筋肉=体幹(インナーマッスル)が使えなければ、声は安定しません。
喉は"音を作る場所"であって、"声を支える場所"ではないのです。
🧠 声を支える「見えない筋肉」たち
歌唱の基礎を支えているのは、次の筋群です。
vocolab2023
1月23日読了時間: 4分


🎤 【検証】なぜ胸式呼吸は歌に不向きなのか? ― 発声生理学から考える腹式呼吸の意味
「腹式呼吸の方が歌には良い」とよく言われます。
しかし、その理由を具体的に説明できる人は多くありません。
私自身の経験から、胸式呼吸は首や喉に力みを生み、喉頭のコントロールを奪うように感じています。
今回はこの感覚を生理学・音声学の観点から検証してみます。
vocolab2023
1月21日読了時間: 3分


🎤 初心者向け|高音を楽に出すための基本ガイド
こんにちは、VOCOLABです!👋
「高音が苦しい…😣」
「喉が締まる💦」
「裏声になるか、ひっくり返る😱」
ボーカル初心者の方から、最も多く寄せられる悩みが高音です。
この記事では、
✅ なぜ高音が出しにくいのか
✅ やってはいけない典型的な間違い
✅ 初心者でも安全に取り組める考え方と練習法
を、専門用語をできるだけ使わずに解説します!
vocolab2023
1月19日読了時間: 4分


🎤 ミックスボイスは才能ではない「感覚論」を超え、エビデンスで導く再現可能なスキルへ
💭 よく聞く言葉、ありませんか?
「ミックスボイスは、センスがある人だけの特権だ」
「自分には才能がないから、あの響きは手に入らない」
日本のボーカルシーンで、何度この言葉を聞いてきたでしょうか。
でも、VOCOLABで日々レッスンを行っていると、その前提が根底から覆される瞬間に立ち会います。✨
vocolab2023
1月15日読了時間: 4分


【ボイトレ】風邪の時に歌ってはいけない「解剖学的」な理由🎤 声を守るための正しい判断とは?
「少し喉がイガイガするけれど、レッスンに行ってもいいかな?🤔」
「鼻声だけど、歌えないことはないから練習しよう💪」
歌を愛する皆さんなら、一度は迷ったことがあるはずです。
しかし、結論からお伝えすると、
風邪の症状がある時の歌唱やレッスンは、百害あって一利なしです。❌
vocolab2023
1月12日読了時間: 4分


音楽の聴き方が変わった時代に――「消費される音楽」と「残る音楽」、これからの楽しみ方 🎵
音楽の聴き方が変わった時代に――「消費される音楽」と「残る音楽」、これからの楽しみ方 🎵
新年のご挨拶
明けましておめでとうございます!2026年も、VOCOLABをどうぞよろしくお願いいたします 🙇
新しい年を迎えると、「今年はどんな音楽と出会えるだろう」「どんなアーティストが活躍するだろう」と、ワクワクした気持ちになりますよね 🌅 年末年始は、紅白歌合戦や音楽特番を観ながら、一年の音楽を振り返った方も多いのではないでしょうか。
そんな音楽づくしの年始に、ふと考えてみました。
vocolab2023
1月5日読了時間: 5分
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